BEAUTY SALON × LINE

LINE公式アカウントで
サロンのファンを増やす5つの方法

予約受付だけではもったいない。
お客様との距離を縮め、また来たくなるサロンをつくるLINE活用術をご紹介します。

01

予約・お問い合わせを受け付ける

LINEを予約やお問い合わせの窓口として活用できます。 電話に出られない時間帯でも、お客様から気軽に連絡してもらえます。

こんな使い方がおすすめ

「希望メニュー」「希望日時」をLINEで送ってもらい、空き状況を返信するだけでもOKです。

そのまま使える文章 ご予約・お問い合わせは、こちらのLINEからお気軽にどうぞ♪
ご希望のメニューと日時をお送りください。
POINT:LINEを「いつでも相談できる窓口」に。
02

次回来店のタイミングをお知らせする

「そろそろ行こう」と思っていても、忙しくて忘れてしまうお客様は少なくありません。 LINEで適切なタイミングに案内し、再来店のきっかけをつくれます。

こんな使い方がおすすめ

前回の来店から一定期間が経ったお客様に、メンテナンスや次回予約をご案内します。

そのまま使える文章 こんにちは♪
前回のご来店から○週間ほど経ちました。
そろそろメンテナンスはいかがですか?
ご予約・ご相談はお気軽にこのLINEへどうぞ!
POINT:売り込みではなく、来店タイミングを思い出してもらう感覚で。
03

クーポン・キャンペーンを配信する

LINE限定のクーポンやキャンペーンを配信して、 「今行ってみよう」と思ってもらうきっかけをつくれます。

こんな使い方がおすすめ

新規のお客様だけでなく、既存のお客様向けの期間限定キャンペーンにも活用できます。

そのまま使える文章 【LINE限定キャンペーン】
今月○日までのご予約で、○○メニューが○%OFF♪
ご予約はこのLINEから「キャンペーン希望」と送ってください!
POINT:「期間限定」「LINE限定」で、来店する理由をつくる。
04

お客様の相談窓口として使う

LINEなら、お客様が気になったことを気軽に質問できます。 予約前の不安やメニュー選びの相談にも活用できます。

例えばこんな相談

「どのメニューを選べばいい?」
「このカラーはできますか?」
「子どもを連れて行っても大丈夫?」
「今日空いていますか?」

そのまま使える文章 メニュー選びに迷っている方もお気軽にご相談ください♪
「どのメニューが合うか分からない」といったご相談も大歓迎です!
POINT:LINEを「予約するだけ」ではなく「気軽に相談できる場所」に。
05

リッチメニューでサロンの入口を作る

LINEのトーク画面下部に表示できる「リッチメニュー」を使えば、 予約・メニュー・クーポン・アクセスなどへスムーズに案内できます。

おすすめのメニュー例

「予約する」/「メニュー」/「クーポン」/「アクセス」/「お問い合わせ」

イメージ LINEを開く → リッチメニューを見る → 「予約する」をタップ → 予約ページへ
POINT:LINEを「サロン専用の入口」として整え、お客様を迷わせない。